内定者の山口

「安定」とは自分で生きていく力をつけること?

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はじめまして!内定者の山口です!

 

5月にインターゾーンに内定を頂き、

6月から研修も兼ねてアルバイトをしています。

初回は「どのような考えでインタゾーンに入社を決めたのか
ということについてお話していこうと思います。

 

 

「安定」という言葉は昨今の就職活動の中で
最も耳にすることが多い言葉の一つです。

 

「大企業に入れば安定した生活が送れる」
「公務員になれば将来は安泰だ」

 

自分の将来について真剣に考え始める前は
上記のようなことを考えていました。

しかし、私は自身の家庭環境もあり、
そのような文脈での安定した生活を送ってきた実感はありません。

でも人並みの幸せを感じながら、なんとかここまで生きてこれました。

 

安定しているということが食べるのに困らないということであれば
それほど難しいことではありません。

私の見てきた安定とは、
どんな環境変化にも対応し生きていくことでした。

 

だから私が考える本当の意味での安定とは
自分で生きていく力をつけること」です。

そしてそれは同時に「市場価値の高い人間」であると言えます。

 

誰もが共通に持っている資源は「時間」ですが
この資源をどこに投資するのかは非常に重要です。

 

自分で生きていく力を身につけるため

そして自身の市場価値を高めるために

私はこの貴重な資源をインターゾーンに投資することに決めました。

 

つまり私は「安定」を得るために「群馬でベンチャーという選択」をしました。

 

 

では、私がなぜこのような考えに至ったのか

そしてなぜこのような選択をしたのかについてですが、、、

 

 

次回以降書いていこうと思います!

とにかく明るい竹内

初めまして!

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初めまして!4月よりインターゾーンに入社しました、新卒営業部の竹内です!

先程更新をしました松尾を同じく、初投稿になるので軽く自己紹介をしたいと思います。

新卒なので3月までは東京の中央大学に在学をしておりました。

就職を考えた際に、地元が好きだったことと様々な感情のもと、私は群馬での就職を考え、群馬県のみで就活をしておりました。友人からは東京での就職を勧められましたが、東京での就職になにも魅力を感じませんでした。

結果として、群馬にあるインターゾーンに就職をし、営業部に配属されました。インターゾーンの営業部は人数が少ない中、全国にいらっしゃるクライアントのもとへ訪問します。入社してしばらくは毎日にように色々なところへ同行させていただきました。

やっと各地への同行にも慣れてきたとき、急遽コンタクトセンターへの期限付き異動が決まりました。

最初に営業部の竹内と名乗っておりますが、現在はコンタクトセンターで新規クライアントの立ち上げを任されております。この非常に重要な任務を任されていることにプレッシャー・不安を感じながらも、必ずスケジュール通りに立ち上がるよう責任感を持って、毎日、資料作成やらクライアントとの連絡を行っております。

この期限付きの異動がいつまでになるのか全く予想がつかない状態ではありますが、営業部に戻った際に今の経験が十二分に活きるよう任務を全うしたいと考えております。

今はただがむしゃらにやるのみ!です。

ここまで入社から現在までを流れに沿ってお話してまいりました。

次回から就活の話・入社を決めた理由など少し詳しくお話をするのが王道かなと思いますが、そんなものは無視しまして、私の最近の「とにかく明るくなった」時のお話をさせていただければと思います。

乞うご期待!!!

以上、営業部兼コンタクトセンター事業部の竹内でした!

 

やる気元気松尾

”やりたいこと”が見つからなかった学生生活

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はじめまして!
マーケ戦略チームの新卒社員、松尾です!

初投稿ということもあり、自分のことを少し書こうかと思います。

私は今年の3月に国立大学を卒業し、4月にインターゾーンに入社しました。
その雇用形態は”アルバイト”でした。

現在の私は9月から、正社員として働いています。

「新卒なのにバイト?」
と思われる方がいるかもしれませんが、まさにその通りで、
私は、就職活動を経てインターゾーンに入社をしていません。

というのも、私は学生時代に就職活動というものを経験しませんでした。
「自分のやりたいこと」と、「職業に就くということ」をうまくマッチさせることができなかったからです。
なんとなくで職業を選んでしまいたくなかったというのもあります。

フリーターになる覚悟とともに、社会に飛び出しました。

そして、せめて自分の興味のある分野でアルバイトを探していたところ、
求人媒体にてこの会社の存在を知りました。

「マーケティングBPO」というワードにまったくなじみのなかった私は、
ネットを通じてインターゾーンという会社について、さまざまな情報を探しました。

社員が綴っているブログを見る中で「やりがい」や「チャレンジ」といった、
前向きなワードが何度も目に付きました。

この雰囲気の中で、仕事をしてみたい。

アルバイトという雇用形態だからこそ、気軽に応募ができました。
面接を通して社内理念と社員間コミュニケーションをとても大切にしている企業なのだとわかりました。

面接に通ることができ、無事入社を果たしました。

ここから先、正社員になる9月まで、色濃いアルバイト生活を送ることになるのですが、長くなってしまうので、いくつかの記事に分けようと思います。

ここまでが、入社までの足取りでした。

では。また次回の記事で!

自称次期エースの山洞

働くみんなが”幸せ”だと感じられる事業部を創る

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こんにちは!
営業部の・・ではなく、コンタクトセンター事業部SVの山洞です。

そうなんです、今年の7月から部署移動したんです!
仕事内容もガラリと変わり、仕事の中身はともかく労働時間でいえばインターゾーンの中でもTOP5には入っているはず・・・。笑

そんなことより!

インターゾーンは9月から16年目に突入しました!
日本一のマーケティングBPO会社になるために日々進化をし続けるインターゾーン・・。
そんな中でも第16期は、コンタクトセンター事業部の方針がすごい!!

「日本企業では前例のない新規サービスの構築」
「管理職レベルの人材採用&個々の職務レベル向上における新組織体制の構築」

第16期は、この2つが大きなテーマだと感じます!

ただし!15期に比べて目標とかやることが増えようが、仕事に対する「想い」は変わりません。

「想い」=「何のために」です。

「何のために」新規サービスを構築するのか・・・。「何のために」新しい組織体制を構築するのか・・・。
「何のために」その目標を達成するのか・・・。
この部分が、会社がそういう方針を打ち出しているから、上司に言われたからという表面上の理由で仕事をしていては本当に価値のあるサービスは生み出せません。
仮にそういった想いで仕事がうまくいったとしても、「成長」はできないと思います。

「働くみんなが”幸せ”だと感じられる事業部を創る」
「社会から価値だと認められるサービスを提供する」

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組織体制が変わろうが、やることが変わろうが、
何事も自分事と捉え、そういった「野心」を抱いて第16期もエンジン全開でいきます!!

Uターン就職をした管理部の武井

「女性、子育て世代が働きやすい環境づくり」

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こんにちは。管理部の武井です!

ブログの更新が久しぶりになってしまいました。。。
これからはもう少し軽い気持ちで、
ボリューム的にも内容的にも少し軽めに書いていきたいと思っています。

さて、今月から新たに16期がスタートしております。
いくつか16期の目標を個人的に立ててみたのですが、
そのうちのひとつで、会社にとっても非常に重要な事。

それは、「女性、子育て世代が働きやすい環境づくり」を進めていくことです!
先日、従業員のリストを調べてみたところ、
インターゾーンでは、
社員数のちょうど半数、
アルバイトさん、派遣さんを含めた全従業員の7割以上を女性が占めている事がわかりました。

また、社内プロジェクトとして、『ハピつく』も本格的にスタートしています。
ハピつく(社長ブログから)
ハピつく?(エースブログから)

鏡山さんから、このテーマにまつわる諸々を調べるようにとの依頼を受けて以来、
社内の制度設計、公的施策の活用など、様々な角度からチャレンジできることがわかってきました。

その手始めとして、まずは厚生労働省のポジティブアクション情報ポータルサイトに、インターゾーンの情報を掲載いたしました!

詳細は、こちら▼▼
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今期は「女性、子育て世代が働きやすい環境づくり」というテーマに対して、
目に見えるカタチで結果を残していく事を徹底して追求していきたいと考えています!

管理部の武井