とにかく明るい竹内

《’15新卒/営業部・竹内》学生時代の自分!

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こんにちは!竹内です。

今回のブログは流れに乗り、自分の学生時代の話を書こうと思います。

 

大学時代の話だけでは物足りないため、

自分の将来のことを考え始めた高校時代から書こうかなと思います…

 

【高校時代】

私は桐生高校に在学していました。

親や塾の講師からは前橋高校に行けと耳にタコができるほど言われておりましたが、偏差値ぎりぎりで前橋高校へ行き、ついていけないくらいであれば、桐生高校で上位にいて、推薦で大学に行こう!と訳のわからない自信から桐生高校へ進学しました。

 

高校生活についてはごく普通の高校生でしたね…

授業受けて、部活して…そんな感じでした。

ただ自分が高校の時にがんばった!と自信を持って言えること。

それは…定期テストです。

 

推薦で大学に行こう!と入学当初から考えていた私は、評定を上げるため定期テストの勉強に関してはかなり前もって取り組んでいました。

先生から好かれるためには…なんてせこいことも考えていましたね。(笑)

 

結果としては…

3年間で評定4.8 校内順位も常に一桁でした。(これだけは自慢です。(笑))

 

努力の甲斐もあって指定校推薦という形で大学に進学することができました。

周りが黙々と勉強している中、12月には合格していたのでかなり周りからはバッシングされましたが…(笑)

でも3年間きちんと努力してきた結果だったので胸をはれました!

 

もちろん部活も精一杯やってましたよ!

硬式テニス部に所属していて、桐生市では1位だったんですよ(*´▽`*)(笑)

県大会ではボロボロにやられましたが。

 

以上、

まとまりませんが、こんな高校生活でした!

 

【大学時代】

振り返って思うことは…

遊んだなーですかね。

 

東京の中央大学へ進学し、群馬の田舎から大都会へ!

今まで勉強してきた分遊ぶ気満々でした(笑)

 

そんな軽い気持ちで入学したわけですから、もちろん武井さんのような留学なんてとんでもないです(笑)

 

授業を受けて、バイトして遊びに行って…

the 大学生!でした。

(遊びに一生懸命だったってことにしてください…)

 

とにかく遊んでましたね…

 

もちろん勉強が本分ですから、ゼミに入り、石川県の能登半島再生プロジェクトという

なんか名前だけ見たらすごそうなプロジェクトに参加させていただいたりもしました。

(簡単に言うと、若者が減った能登半島に学生を呼んで、どうしたら若者が戻ってくるかを討論するというものでした。)

他大学の学生たちの考え方が素晴らしすぎて、自分に絶望したのを今でも覚えています。

 

 

そんなことがあっても、遊ぶことはやめなかったですけどね(笑)

 

でも遊んでばかりいられないのも十分理解していました。

3年生の終わりから4年生になったときには就活が始まるんだよなーなんて心の片隅で思っていました。

 

私の場合、地方出身なのでそのまま東京で就職するのか、地元に戻るのかという選択をしなくてなりません。

(ここの話はまた次回に詳しく話します。)

 

そのために4年生のときに単位がたくさん残っていては就活どころではないと思い、

単位は3年生ですべて取り切りました。

高校の時の勉強する癖がついていて本当によかったと実感しました…

 

このような大学生活でしたが、

大学4年間を通じて学んだこと、得たことは数えきれないです。

進学させてくれた母親と祖父には感謝してもしきれないなと思っています。

周りの人からすごい!と言われるようなことはなにもしてきていませんが、

この時があったから今の自分があるんだなと感じています。

 

今大学生でこれを読んでくれている人がいれば、

大学在学中に勉強面でも遊びでもなんでも、自分の中でこれだ!と思えるようなものが一つでも見つかるような大学生活を送ってほしいと思います。

それだけで大学に進学した意味があるのではないかと思います。

 

長い上に、中身もあまりありませんが、

以上が私の学生時代です。

 

次回はこの学生時代の経験をもとに自分の就活の話を書かせていただきます。

こんな学生時代があったからこう考えたのかなんて思っていただければ幸いです。

 

ありがとうございました。

自称次期エースの山洞

《’14新卒/コンタクトセンター事業部/山洞》学生時代と就活の紹介

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今回のブログでは、社会人3年目を迎える私の【学生時代】と【どんな就活を送ってきたか】について紹介します!

 

▼学生時代

意外と普通の学生だった気がします。

平日は講義への参加(たまにサボったりもしてましたね。笑)、ゼミ活動を行い、
居酒屋とジムのインストラクターのアルバイトをして、週末は友人と遊ぶ。
こんな学生生活を送ってきました。

今思い返してみても特に学生時代に変わったことをしてきたという実感はないですね。笑

 

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▼どんな就活を送ってきたか

・インターンシップへの参加(企業3社のインターンに参加)
・会社説明会への参加(10社くらい?)
・合同企業説明会への参加(群馬県で開催された合説に参加)
・採用試験(選考を受けたのは都内の企業1社のみ)

これも他の就活生とあまり変わらない気がします。笑
現在採用活動にも関わらせてもらっていますが、皆さんインターンや合説、会社説明会に積極的に参加してるんだなーと印象を受けます。

ただし!

「やってきたこと」は他の学生とあまり変わりませんが、「何を意識してやってきたか」ということに関しては、他の学生とは異なっていたから今の自分があると私は思っています。

 

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《目標を達成するために自分がどう変われるか》
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意識していたのはこれですね。

仕事で成果を上げるために何が必要かというと、「明確な目標設定」「緻密なプロセス管理」です。
このスキルは社会に価値提供をしなければいけない社会人にとって最も必要なものです。

説明会でもインターンでも採用試験でもただ参加をするだけでなく、なんでもいいから目標を立てたうえで、今の自分に足りない点を把握し、それをいつまでにどう補っていくのかを考えたうえで実行していく。

 

私は学生生活や就活の中で何か特別なことをする必要はないと思っています。
ただ、《目標を達成するために自分がどう変われるか》この視点を持って動けている学生は、
企業からも必要とされるし、いずれは社会からも必要とされる人間になっていくと思います。
この視点を持ってこれからを過ごすことで選択肢が広がったり、
今まで自分が気づけていなかった選択肢が現れたりとより充実した就活が送れるのではないでしょうか。

①新卒入社メンバーの【学生時代】を紹介! 2017新卒採用企画 Uターン就職をした管理部の武井

《’14新卒・管理部の武井》_新卒入社メンバーの【学生時代】を紹介!

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こんにちは!管理部の武井です!

遂に、
3月1日から、
2017年新卒の採用活動が解禁されましたね。

就活中の学生さんに参考にしていただければ、、、

ということで、今回から2つのテーマを設定して、

入社3年目までのインターゾーン新卒入社メンバーが、順番にブログ更新をしていきます。

 

テーマ①:『新卒入社メンバーの【学生時代】を紹介!』
テーマ②:『新卒入社メンバーの【就活】を紹介!』

 

【学生時代】紹介の段階で、個性がかなり分かれることが想像されますが、
それぞれの【就活】にいたっては、本当に各新卒メンバーがそれぞれ特有の経験をしています。

会社説明会から、面接を複数回経て、インターゾーンへ通常の流れで入社した、、
入社直前に他社内定を辞退して、インターゾーンへ入社した、、
アルバイトで入社したものの、能力を買われて9月の時点で新卒メンバーへ仲間入りした、、

”皆さんは、どんな学生生活を送ってきましたか?そして、残りの学生生活をどう送りたいですか”

そして、まさにこれから、

”皆さんは、どんな就職活動を送りたいですか?”

さらに、もっと先を見据えて、

”学生の皆さんは、どんな社会人になりたいですか?”

 

インターゾーンの新卒入社メンバーは、

自分の頭で、悩んで悩んで、これ以上ないくらいに悩み抜いた末に、

社会人になるスタート地点にたちました。

 

“世間体”や”常識”、”親からの評価”だったり、

一度この類いのものを頭から取り去って、

インターゾーン新卒メンバーの記事を読んで頂けると嬉しいです。

 

▼’14新卒・管理部の武井_新卒入社メンバーの【学生時代】を紹介!

さっそくですが、

来月から入社3年目を迎える、
わたくし、管理部所属の武井から企画スタートです。

今回の記事では、

社会人3年目を迎えようとするいま、

「学生時代のあの経験、本当に貴重だったなあ」と思い出すこと2つを、

具体的なエピソードとともに、紹介できたらと考えています。
【1】スコットランドへの留学~ひとの考え方って十人十色~

 

【2】大学でのゼミ活動~物事を抽象化する~

 

まず、最初に。
【1】スコットランドへの留学~ひとの考え方って十人十色~

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大学2年が終了した後、1年間だけイギリスのスコットランドへ留学しました。

最初の半年は、世界中から集まってきた大学院進学を控える人たちと英語の勉強をする、
残りの半年は、現地の学部1年生と一緒にビジネス系の授業を履修する、
という1年間のプログラムでした。

今回紹介したいのは、
留学前半に経験した留学生同士のグループワークです。

大学院進学を控える人たちといいましたが、
国籍別にみると、だいたいこんな感じです。
中国:7割
アラブ系の国々:2割
残り(タイ、台湾、トルコ、日本など):1割

留学

そして、グループWのお題は、こんな感じ。
『留学生向けにインターネット利用についてのアンケートをとって、集計、発表してみよう』

グループワークの仕事分担をまずしないといけません。
「自分がアンケートのたたき台をひとまずつくってみるよ!」
軽い気持ちで引き受けたこの仕事を引き金に、国境(?)を越えた紛争へ発展しました。

というのも、
アンケート回答欄に、国籍を選択する箇所をつくったとき、
何の気なしにこんな感じで選択肢を列挙をしました。
【”中国”、サウジアラビア、シリア、、タイ、”台湾”、、、】

中国からの留学生
:なんで台湾が選択肢にあるの?中国と一緒でしょ?

台湾からの留学生
:中国人はそんなことを言っているの?台湾は独立国家です!

皆さんはこの現象をどう捉えますか?

紛争の引き金は自分が引いています。
厄介なことになってしまった、中国人はなんてことを言いだすんだ?

決してそんな事ではなくて、原因は非常にシンプルでした。

それは、中国人と台湾人、それぞれの留学生が育ってきた環境、
もっと言えば、それぞれが受けてきた教育(あるいはもっと広く情報)が全く異なっていた事が原因です。

それぞれの背景(国家の歴史的な背景よりも、その人が生まれてから今までどういう環境で過ごしてきたかという背景)を理解すれば、
中国からの留学生が言うことも、台湾からの留学生が言うことも、両方とも間違ってなんかいません。

その上で、より良い解を選択できれば良いのかなと考えました。

結果的には、
中国からの留学生の意見を尊重した上で、彼らと一緒に台湾からの留学生の意見を尊重しようということで折り合いが付きました。

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じつは、社会にでると、自分とは異なるバックグラウンドをもつ人と一緒に仕事をする場面が多くあります。
違った価値観を持つひとと付き合い、協同して仕事を進めていく上で、非常に重要な気付きを得られた経験でした。
価値観が異なった人と向き合うとどうしてもその相手を批判してしまいそうになりますが、
「そういうときこそ、一歩下がって状況を客観的にみること」
これってすごく大切だなあと意識するようになった経験でした。

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次に。

【2】大学でのゼミ活動~物事を抽象化する~

”皆さんは大学の勉強に価値を感じますか?”

”社会人になったとき、今専攻している学問は役に立ちますか?”

期待理論

2つ目に、取り上げたいのが、大学でのゼミ活動です。

わたしは、慶應義塾大学商学部の高橋美樹研究会というゼミに所属をしていました。

学問的には、産業組織論や競争戦略論、中小・ベンチャー企業論といった分野を主に専攻していました。

大学3年生のときには、ゼミ員5人と一緒に、

『チーム制と学習促進制度導入による中小アニメプロダクションの技能向上機会の創出』というテーマで、

実際に企業さんもまわりながら、中小企業懸賞論文の執筆をしてみたりしました。

共論

 

結果的には、中小企業懸賞論文で準賞受賞をしています!

また、卒業論文では、

『織物産地の産地衰退に対する小幅・広幅連携の提案~桐生織物産地を例に~』というテーマで、

高校時代を過ごした桐生でひとりで機屋さんまわりをしながら、論文を書いたりしました。

 

 

以上のように書いたものの、専攻していた学問内容やテーマとして選択した論文内容が、

直接的に仕事に役立っているかと問われれば、全く役に立っていません。

 

 

ただし、それをもって、『大学の学問が社会人生活に役立たない』、とはおもいません。

 

むしろ、本質的なところをいうと、大学の勉強って、社会人として仕事をすすめる上で、めちゃくちゃ役立っていると考えます。

それは、「物事を抽象化する」ということ。

つまり、いま目の前で起こっていること(問題)の本質を捉えて、本質部分だけ取り出してあげます。

その本質部分に対して、適切な解決策を与えてあげるイメージです。

 

【具体】と【抽象】のあいだを行ったり来たりしてあげること。

この思考訓練が学生時代に積めると、絶対的に仕事を進める上で優位にたてる気がします。

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じつは、社会にでると、目の前の具体的な業務に押しつぶされそうになってしまう場面が多くあります。

そんなときに、幽体離脱するみたいに、ぽっと自分自身を俯瞰してあげます。

すると、周囲の関係者と自分との位置関係がみえてきて、問題の因果関係もみえてきて、全体最適の為に自分がとるべき行動がみえてきます。

あるいは、全体の作業プロセスの中での自分の今いる場所が、みえてきます。すると、過去と今と未来がすっと繋がります。

ただ最終的には、他の誰よりも、どれだけ諦めずに頑張れるか、この”気合い”がもっとも重要な気もします。

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以上、今にどう繋がっているかという視点でみた場合の、自分の【学生時代】の紹介です。

おまけで、大学6年間(!)を通して、学生時代に経験したことを時系列で並べて、終わりにします!

▼大学1年
大分県中津江村で、子ども村ワークキャンプに参加してみました。

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▼大学2年
日本列島縦断の一人旅をしてみました。
横断

▼休学
スコットランド・グラスゴーへ留学してみました。

グラスゴー

バグパイプ

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▼大学3年
ゼミ活動をはじめました。

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被災地ボランティアに参加。

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▼大学4年
ゼミ活動を継続。

作業中(2)

休憩中

就職活動(@東京)をしました。

▼大学延長(@群馬)
もう一度、就職活動(@群馬)をしてみました。

3倍速の新井

学生のうちに…

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こんにちは!内定者の新井です!

 

今月から2017年卒の採用活動、就職活動が本格的に始まりましたね!

私が就活をしていたのはもう1年も前のことなのか、と

時が流れる早さに驚いています。

 

 

さて、合同説明会や企業説明会では必ずと言っていいほど

学生から企業への質問タイムがあります。

 

私の経験上、頻出だった質問のひとつが

「学生のうちにやっておいたほうが良いことは何ですか?」です!

 

入社前にやっておいた方が良いことなんてたくさんありそうですよね。

マナーを身につけたり、資格を取ったり…

 

しかし!多く企業はこう答えていました。

「いまのうちにたくさん遊んでおいてください」と!

 

 

当時は、「え!?そんなことでいいの!?」と思っていましたが…

 

 

 

ここ最近の私は、京都・大阪で観光したり

kinkaku

oosaka

 

 

常夏のグアムに逃亡したり

hikouki

 

guam2

 

 

草津で温泉に入ったり

無題3

 

韓国で爆買いしたり

korea2爆買

 

 

ディズニー行ったり、バーベキューしたり、etc…

言われた通り(言われなくても)、遊びまくっておりました。

 

 

これだけ一気に遊ぶと、かなりスッキリします(笑)

 

学生生活に悔いを残さず、4月からは一直線に仕事に向かえそうです。

 

 

というわけで、私は先輩方や山口くんのように

タメになるお話はできなくて申し訳ないのですが…

 

 

私のようにアウトドア派の就活生のみなさん!

遊んでおくことは、大事です!

 

 

内定者の山口

圧倒的に成長できるチャンスが群馬にある??

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もう半月もすると正式に入社です。

ここ数ヶ月は毎日出社しているので、学生生活が終わるという実感はありません。

 

4月からはコンタクトセンターへの配属が決まり、コールSVとしてインターゾーンにとって非常に重要な役割を入社1年目から担うことになります。

もっと規模の大きい会社であれば、最初からこのようなチャンスは無いかもしれません。

 

 

就職活動において「裁量の大きい仕事を任される」というのは人気ワードだと思いますが、まさにインターゾーンにはその環境があります。

 

私はまだインターンではありますが、現在のコンタクトセンターにとって収益性に関わる重要な業務を任されています。

 

また、その業務の「仕組みを作る」というクリエイティブな仕事も任されています。

 

インターンであるのに、です。

 

 

・裁量権の大きい仕事を任されたい

・やりがいのあるがしたい

・クリエイティブな仕事がしたい

・成長できる仕事がしたい

 

 

こんなふうに思っている就活生はとても多いと思います。私もそうです。

 

これらはどの会社にもありますが、就活生にとって重要なのはそれが「いつできるか」ではないでしょうか。

 

多くの会社ではそれができるのはある程度の期間を経てからだと思います。企業の規模が大きくなればなるほどです。

 

 

 

インターゾーンでは1年目からこのチャンスが確実にあります。今まさに、成長するための仕組みを構築している真っ最中。

一人一人が裁量権を持ち自分で考え実践する環境があります。

 

それだけ裁量権の大きい仕事を任されるということは「失敗」や「困難」にぶつかるの確率も高まりますが、それでさえチャンスです。

 

 

こんな言葉があります。

失敗の危険が身近に感じる時、私たちは油断がない状態にある。最高の成長は油断がなく、恐怖に怯え、努力している時にこそ起きる

 

まさにインターゾーンは圧倒的に成長するチャンスの宝庫です。