に投稿

とにかく明るく頑張っております。

コールセンター改め、16期(9月1日~)からは
「コンタクトセンター」次長となりました坂井です。

今、コンタクトセンターではコールの新規立上げ件数が
(月間で)昨年の倍!と大変ありがたい状況となっております。

そこで、新規立上げにあたれるコンタクトセンターの人員増強が
必須の命題となっているわけですが・・・すぐに人は増えませんので、
一時的に営業部から助っ人がやってきております!

DSC_0169

▲先日の総会で一皮むけた、竹内君です。

クライアントの皆様へは、彼から連絡を取ることもこれから多くなってまいりますので、何卒よろしくお願いいたします。

(彼は3ヶ月程度?で営業部に戻る予定です)

コンタクトセンターでたくさんの学びを得て、
営業部に戻った時に、恐ろしいほどの活躍をしてほしいですね!

に投稿

旬の味覚がとどきました☆

北は北海道、南は沖縄まで様々なお客様と取引させていただいているインターゾーン。

営業さんが出張する醍醐味もありますが、事務所にいてもこんな嬉しいサプライズがあります。

ジャーン!本場の旬のトウモロコシ!!

IMG_1942

生の状態でも箱の中からほんのりあま~い香りが♪

さっそく茹でていただきます!

お盆明けで少し業務が慌ただしい一日でしたが、モロコシかじって頑張りましょう~

に投稿

自由!なコールセンター

コールセンターが拡大!しています

おかげさまで、いろいろな会社様とシステムの連携・連動をおこなったり、
新しい考え方を取り入れた商品作りをおこなったりしている中で、
コールセンターが飛躍の時期を迎えていると感じています。

そして私、坂井は、久しぶりに大幅な人員確保を目指して、求人に力を入れているところです。

コールスタッフ、およびコールのサポートをしてくれる事務員を大募集中です!!
(もしこの記事をご覧いただいて、興味のある方は
「採用担当」027-387-0003までお電話いただけると幸いです)

求人を出すにあたって、あらためてスタッフに聞いてみました。
「インターゾーンのコールセンターの魅力ってなんですか?」

①服装・髪型が自由!

②シフトが前日でも変更可能!

若い方たちにとっては、この2点のポイントが高いそうです!なるほど・・・
とくに学生にとっては②が評判良いですね。
基本的にはシフトの希望がほぼ通ります。

DSC_0006
DSC_0006

 

↓ なお、コールセンターにはこんなのもいます。

DSC_0067
DSC_0067

自由ですねぇ・・・!!(本当にコールスタッフか?)

に投稿

チーム力で最高の成果をあげていきます

営業部木村です。

本日は静岡県の取引先まで訪問してきました。
普段営業は1人で動くことが多いのですが、
今回の提案は、当社の行うサービスの中でも
かなり専門性の高い分野の提案となりました。

そのため自分ひとりの力だけでなく
WEB事業部マーケティングチームの中林さんに協力してもらい、
提案の2週間ほど前から内容・料金設定・提案資料まで一緒に構築していただきました。

そしていよいよ今日がその提案本番でした!
高崎の大雨に、中林さんの新幹線乗り遅れというアクシデントもありましたが
静岡県浜松市まで中林さんと同行し10社ほどの社長様の前で説明してきました。

結果は・・・大盛況!
専門性の高い提案でしたが、かなり深い理解を得ることができたため
提案通りの内容で進めれそうです。

ただ、仕事は受注してからが勝負です。
期待を上回る成果が出せるよう、チーム力で最高の成果をあげていきます!

↓プレゼン後、静岡名物「さわやかのハンバーグ」を食べる中林先生。この時点ですでに酒臭かった

IMG_4532

に投稿

近ごろ「企業の女性活用!」とは言うものの。

先日、とあるSS販売店のお客さまとの会食に参加してきました。

メンバーは、相手の担当者(女性:Aさん)と上司(男性:Sさん)、私と戸張さん。(トバリさんはインターゾーンの営業部長です!)

その中でとても印象的なお話がありました。

それは、最近本社の新規事業部の担当に任命されたAさんに対して、同じ社内から「女性に何ができるの?」というような厳しい目線がある、ということです。

ガソリンスタンドの現場は体力勝負な部分もあり、圧倒的に男性社員が多い職場です。

上司のSさんとしては、そんな男性社会の中でも頭角を現したAさんの実力をかっての人事でしたが、なかなか全員が納得するという状況は難しいとのことでした。

業界や職場を問わず、女性が少ない組織では珍しくない話なんだと思います。

私自身、今まで経験してきた職場ではそこまで露骨な反発を体験したことはありませんが、言葉に形容しがたい歯がゆさを感じたことはあったりします。

幸い、インターゾーンでは経験したことはありませんが(´Д` )

以前のエントリーの「ハピつくプロジェクト」にもあるように、女性特有の悩みに対しても前向きに働ける環境をつくっていく、という理想ははるか高くにありますが、まずは「女性だから」という理由で悔しい思いをしなくてもいい状態が第一ですね!

社会全体の流れとしては完全に「女性や高齢者のちからも活用しよう!」という方向になっていますが、それぞれの組織レベルでは、やはり個々人が環境打破のために努力することが必要。

Aさんに全力のエールを送りつつ、私もハピつく会員(仮)として道を開くことの重要性を再確認しました。