褒められると、つい。

今日、たまたま山田さんから私の文章を褒められるシーンがありました。

山田さんと言えば知る人ぞ知る、インターゾーンが誇る文豪です。

群馬県民にとっての文豪といえばこの方

その山田さんが、私の文章の個性?をすごく持ち上げてくれたのです。
(褒める理由が「俺はあんな風に文章の途中で「ウサギ」とか書けない」だったのは聞こえなかったことにします)

ということで、さっそく調子に乗って2日連続で書いてみる次第です。

何にしようかな~。

あ、今朝ちょっと見かけたネットの話題ですが、ツイッターのフリートという機能がリリースから8カ月という短期間で終了になるらしいですね。

私はインスタもツイッターも眺めるのは好きなので、フリートもちょくちょく見てましたが、なんでしょね。インスタのストーリーズみたいな活用を目指してたものの、そこまで広がらなかったのが廃止の理由みたいですが。

ツイッターロム歴12年目の古参ぎみなカネタの個人的解釈だと、ツイッターってインスタやFBよりもユーザー層がバラバラというか、いろんな目的のいろんな使い方がある気がします。

なのでユーザー全体にヒットする機能をつくるって、どれだけ事前に調査?してもしてもしきれなそうな。

まぁ当然それも見越して、「この期間でここまでの利用促進ができなければ廃止して別の手を考える」とかもきっと計画されてるんだろうなぁ。

ほんと、世の中イロイロがとんでもないスピードで変わっていってびっくりです。

アップルもあんなに定期的に新商品出してて、見てるだけで疲れちゃいます笑
(20代のころは新型iPhoneを当日に買うようなことしてたハズなのに…)

ブラタモリの伊勢神宮特集で、宮司さんが「20年に1度の式年遷宮でやること盛りだくさんだから、いつでも忙しい」って言ってました。

20年に1度でも忙しいのに、昨今の技術革新のスピードたるや、、!

でも急激な変化ってどっかで崩れて反対に振れてバランスとりがちなので、私の老後には「アナログ・オフラインこそ至上!」みたいな価値観が台頭する時代もあるんじゃないかとか妄想したり。

まぁどんな価値観、どんな世の中になっても、なんとか元気に生きていけるように頑張りたいです。(雑.part2)