仕事

オープンイノベーション時代の事業戦略

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現在、インターゾーンには複数のアドバイザーがいます。

アドバイザーといっても、60歳を超えた“偉い人”ではなく、30代、40代のプロフェッショナルワーカーの方です。

 

AI等の先端技術

企業ブランディング

営業戦略

人事戦略

 

アドバイザーの方は東京に住んでいる方が大半。

週1回~月1回のペースでインターゾーンでミーティング、または東京で打ち合わせを行います。

アドバイザーの方は東京で大手企業、ベンチャー企業、自身で起業など豊富な経験と知見を有している人ばかりです。

 

なぜアドバイザーを活用するのか?

今でも大手企業では名残がありますが、あらゆる企業が「全て内製化」という方針で進む時代がありました。

しかし、日本の社会が誰も見たことのない時代に突入していく中で、自社内での過去の経験は有益になるよりも、逆に足を引っ張りかねない状況になってきました。

全てを内製化する会社は時代に取り残されていきます。

 

環境の変化が激しい中で経営をしていくには、外部知見を積極的に取り入れることが企業の発展につながると考えています。

働き方が多様化した現在、世の中には数多くのプロフェッショナルワーカーが存在します。(大半が東京ですが)

群馬在住でなくても、週1回通う程度であれば、期限限定で事業にコミットしてくれる人はたくさんいます。

 

おそらくこれからは「社員なのかアドバイザーなのか」の境界すら曖昧になってくるのではないかと思います。

例えば東京のリモートワークで週2回だけインターゾーンの仕事をするなど。

事業を構築していくにはそれで全く構わないと思います。

 

オープンイノベーションの時代だからこそ、頭を柔らかく、事業も柔らかく、進めていきたいと考えています。

仕事

新卒採用2018

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今期の新卒採用からリクナビ、マイナビをやめました。

これまでの一般的に行われてきた
・リクナビ、マイナビ、合同説明会による母集団形成
・会社説明会
・面接
という流れをやめます。
今までインターゾーンの新卒の入社経緯を見てもほとんどイレギュラーです。
なんらかのきっかけで私が直接知り合ったことが入社への動機になっています。
一方、母集団形成で集めた学生はほとんど1次面接で落ちてしまいます。
つまり「マッチング」が全くできていないということです。
採用活動には多大なコスト=労力がかかります。
その労力を最も効果のあがるところに使おう!というのが今回の主旨です。
何をするか?

『対象となる学生に直接会う』

です。
インターゾーンの対象となる方は・・・

・東京のベンチャーに入ろうと思ったけど、群馬でも探してみたい
・「会社をつくりあげる」経験をしてみたい
・自分で事業を起こしてみたい
・経営者のそばで仕事をしてみたい
というようなベンチャー志向の学生さんから・・・

・大手企業を考えているけど、これからの時代にマッチしているか心配
・大手企業を考えているけど、自分の能力を開花できか分からない
というような大手志向だけど、ちょっと悩んでしまう学生さん

・結婚しても、子供が生まれても仕事を続けたい
・群馬から離れることになっても仕事を続けたい
というライフスタイルと仕事の兼ね合いを考えている学生さん

・日本の人口減少問題に真正面から取り組む仕事をしたい
・AIなどの技術で最先端の分野を見てみたい
という仕事のテーマで考える学生さん
などなど意外と幅広いものです。
インターゾーンへ興味のある方が入社するには、いくつかのルートがあります。
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①学生と企業のマッチングを行っている『Carico(キャリコ)』に参加する。
https://www.facebook.com/Carico-609352892565391/

ここでは直接、私と直接ざっくばらんな話ができます。

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②オファーボックスに登録をして連絡を待つ
http://offerbox.jp/

③インターゾーンに直接連絡をする
メール saiyou@inte-zone.jp 担当:山田
電話  027-387-0003(平日9時~18時) 担当:山田
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2018新卒採用は新たな試みでスタートします。
どんな方にお会いできるか、今から楽しみにしています!

人事

個人ビジョンと会社ビジョンのすり合わせ

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インターゾーンは『どのような会社で働きたいか?』『どんな人と働きたいか?』という思考を持って入社してくる人が多いため、『何をやりたいか?』という個人にフォーカスをしてくることがあまりありませんでした。

 

しかし、最近この誤りに気づき始めました。

 

メンバーが自らの使命感を持って働くためには、上記のようなことはもちろんですが、

『自分が将来どうなりたいのか?』

という個人ビジョンを明確に描けるようになることもあわせて重要になります。

 

そしてそれが会社のビジョンと合わさった時に、無限の能力を発揮する!ということに今更ながらに気づきがありました。

 

例えば、数年のキャリアを経て、どうしても自ら事業をやりたい!と思っている人材にオペレーティブな仕事をさせ続けていると、その人はいずれ辞めてしまいます。

人材関連の仕事をしたい!と思っている人にデータ分析の仕事をさせていると、最終的には使命感を持つことができなくなります。

 

ここで言う『人材関連の仕事をしたい』というのは、狭義での『何をしたいか?』であり、レベルとしては低いものです。

ある人の受け売りですが、『人の気持ちが分かる』という自分の強みを活かし、この強みが社内に向いた場合には「組織人事」を、社外に向いたら「マーケティング」ができるというレベルにあがると、その人の『何をやりたいか?』は大きく広がっていきます。

 

このような想いを社員一人一人の中に育てていきたいと思っています。

 

この個人ビジョンは実はなんとなく誰もが持っているものなのですが、話を聞いてくれる「コーチ」がいないと、それが具体化することがありません。

インターゾーンでは全社員のコーチ役を当面私が請け負うことにしました。

 

この視点で社員のコーチをしていると、ものすごく気づきがあります。

それはインターゾーンという会社のビジョン・事業展開の広がりにもつながります。

 

①自分が人生をかけてやるべきことが見えている状態で、かつ社内にその仕事が存在する。

②自分が働きたいと思う環境が用意されている

→ ここでいう環境とは給料、働く場所、働く時間、風土、裁量、他のメンバーなどの諸条件を言います。

③会社の掲げるミッション・ビジョンにとても共感している。

 

特に②についてはライフステージによって大きくことなります。

それを踏まえたうえで、この①から③まで揃った状況で仕事ができるのであれば、自ら燃えない訳がありません。

ある意味「メンバーのわがままをどんどん言ってもらう」ということでもあります。

しかしそれが会社ビジョンと方向性を揃えられるなら、全く問題ない!と考えています。

 

このプロジェクトはすでにスタートしていますが、インターゾーンではこれから一人一人のメンバーと向き合い、個人ビジョンを磨き上げていきます。

 

この件についてはピーター・センゲの『学習する組織』から学んでいます。

仕事

営業活動のイノベーション

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これまで何度となく取り組んできた営業活動の効率化。

インターゾーンの・・・いや、日本中の企業で最も生産性指標が見えづらく、また効率化できない部署である営業部。

営業マンは「数多く訪問する」「とにかく外にでてお客様と会う」ことで安心感を得られます。

 

働き方改革が叫ばれる中で最も日本で変えていかなければならないのは「インプット=投入時間」と「アウトプット=成果」の概念です。

 

営業マンが訪問に重きを置く限り、生産性はあがることがありません。

 

営業活動の生産性向上にはいくつかの側面がありますが、今回は単純に「訪問活動」の削減について。

 

訪問ではないやり方で・・・と今までウェブ会議システムを何度となくトライしてきましたが、今一歩浸透してきませんでした。

 

なぜ浸透しないのか?

・スカイプなどのアプリをインストールするのが手間(相手のお客様が)

・会議中に音声が途切れてストレスがたまる

などが主な要因です。

 

今回、インターゾーンでは「ベルフェイス」というウェブ会議システムを導入しました。

https://bell-face.com/

このシステムのポイントは「音声は電話」ということです。

単純・・・。

 

しかし大きなパラダイムシフト。

 

現在、社内でテスト展開をしていますが、評判は上々。

すでに営業担当が定例会議をベルフェイスで行うことを提案して了解をもらっています。

 

営業活動にイノベーションを起こせるかどうかは、これからのインターゾーンの成長に直結していくという考えで進んでいきます。

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求人情報です!

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2017年もインターゾーンは着実に組織体制を拡充していきます。

まずは第1弾の求人情報。

 

①営業部:営業事務(アルバイト)

②管理部:経理担当総合職社員

 

①営業部:営業事務(アルバイト)

1月9日から求人情報が出ます。

アルバイトにしては群馬では時給は高いです。

時給1200円〜 ※もっと上げていけます。

別に怪しいわけでありません。

営業部が拡大する中で社内で行うべき処理や資料作成、細かなクライアントとのやりとりや社内調整など、これまで営業担当が行ってきた仕事の分業化を行う予定です。

当然、パワポやエクセルの技術も必要ですし、コミュニケーション能力も求めます。

正社員並の能力を求めるだけに、時給はまだまだ上げられる余地があります。

 

なぜアルバイトか?

 

これは「勤務時間」の問題です。

9時〜18時のフルタイムである必要がありません。

よって子育てをしている方でも働けます。

仮に急に休みになったとしても、従来は営業担当がやっていた仕事なのでなんとかなります。

 

もともとしっかり仕事をされていた方が子育てのタイミングであっても付加価値の高い仕事をしてもらいたいという気持ちでもあります。

ぜひぜひご応募ください!

 

 

②管理部:経理担当総合職社員

 

 

これは完全なるクローズの求人です。

現在、インターゾーンの管理部は経理/総務全般を見る正社員の武井君と派遣社員1名、パートタイム(週3回程度)で2名の体制です。

インターゾーンが拡大するフェーズで武井君にはより管理会計と組織づくり、ファイナンスの知識を高めてインターゾーンのCFOを目指してもらいたいと思っています。

そうなると、管理部の既存業務をマネジメントしてくれる人材が必要になります。

よって単なる経理をやる一般職社員ではありません。

この人材は経理未経験で構いません。

新卒でいいと思っています。

今の日本で新卒で経理担当という求人はあまりないと思います。

そういう点でかなりとんがった求人です。

ベンチャー企業の成長を会計的な側面で学べる点でもこの仕事はかなり面白いと思っています。

2017新卒で内定先をどうしよう??と悩んでいるような方にぴったりです。

クローズでどうやって求人しているかというと、大学生ネットワークに直接働きかけています。

我こそは!という方、ご応募お待ちしております。

 

ブログで見て応募したい場合は直接電話してください。

027ー387−0006 管理部:武井 宛

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2017年スタート

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新年、明けましておめでとうございます。

インターゾーンも本日、新年のスタートを切りました。

 

年末にある社員が「資本主義のあり方」について話をしたいと言ってきたので、もう1名加えて3人で食事をしながら語り合いました。

昨日、NHKが「欲望の資本主義」というドキュメンタリーを放送していたこともかぶったので、年始のブログはこのテーマでスタートです。

 

年末にメンバー3人で議論しましたが、かなり熱い内容となりました。

今の世界情勢からインターゾーンの経営まで。

ちなみに私以外の2人に共通しているのは留学経験。

一人は5年間アメリカ、もう一人は1年間スコットランド。

その経験の中で彼らが得たものは「自分の頭で考える」こと。

これからの社会を生き抜いていくにはこの姿勢が必須条件となっていくでしょう。

 

暴走する資本主義などと言われて久しいですが、本来、資本主義には「倫理観」がセットでなければならないものです。

自己の利益の最大化のみを考えていると、いずれ破たんをします。(あらゆるバブルとその崩壊がいい例だと思います)

 

一方、このことをしっかりと踏まえておけば、やはり資本主義のシステムは素晴らしいものです。

閉塞感のある日本において、突き破っていく力は新しい事業による価値創造です。

おそらくこれから益々日本は起業家社会になっていくと思っています。

その時、価値ある事業が広がっていく一要素に資本主義に根差したファイナンスがあります。

17年に渡って経営していますが、日本においてもこの部分は昔に比べてだいぶ成熟してきていると思います。

 

起業家としては社会に価値ある事業を創造すること。そしてそれを広めていくために資本主義というシステムを利用すること。

目的と手段を間違わないように常に広い視点を持ちながら社会を見ていく1年にしていきたいと思っています。

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ベトナム ハノイ

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日曜日から今日までベトナムのハノイに行っていました。

インターゾーン海外展開第2章のためです。

 

東南アジアはいろいろまわりましたが、ベトナムは初めてです。

今回は案内していただく方がハノイなので、ホーチミンではなくハノイにしました。

 

ハノイのノイバイ空港からはUberを使いました。

ベトナムでのUberの普及はまだまだみたいですが、それでも5分程度で到着。

Uberなのに「どこ行くの?」と聞かれた上に間違ったホテルに連れていかれました。

でもいい運転手だったので、良かったです。

 

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今回はシステム開発ではなく、カーアフターマーケット関連の状況をメインに見てまわりました。

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洗車の状況。

ベトナムの自動車保有台数は300万台弱。

しかしながら毎年25万台くらい増えているので、市場はこれからです。

関税100%らしいので、そもそも車を持っている人がお金持ち。

よって、「いい車」が走っています。

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洗車機はあるものの、「人手のほうが安い」ようで、洗車機はお休み。

 

 

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一般的な整備工場は昭和30年代の日本のように「ガレージ」ですが、先進的な取り組みをしている会社もあります。

 

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人とバイクの街。

バイクの保有台数が4000万台なので、街中もバイクが主役。

平均年齢は30歳未満と若い国。

本当に昔の日本のように可能性を秘めた国です。

 

ただ、今の時代はグローバル化とIT化でコツコツ成長するわけにはいかないようで、様々なところでいびつな状況はあります。

国の成り立ちや政治体制が共産国であるため、風習として中国と似たところがたくさんあります。

 

今回ベトナムに行ってみて、一度海外展開をやっていて良かったと心の底から思えました。

今後の展開にかなりワクワクできた訪問でした。

 

 

イベント

制作部を移転します。

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先月、お伝えした通り、今週末に制作部を移転いたします。

現在の本社の1階フロアを全てコールセンターにします。

管理部・営業部とコールセンターを区切っていたパーテーションも先週末撤去しました。

 

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いずれはこのフロア全てがコールセンターになるとは思っていましたが、予想以上のスピードです。

 

今期は新たなシステム開発案件も目白押しです。

コールセンターを中心にしたマーケティングBPO事業の価値を更に高めてまいります!

 

経営

創立記念日

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昨日、9月14日はインターゾーンの16回目の創立記念日でした。

 

いつも総会が8月末にあるので、特段のイベントを行うことはありません。

 

インターゾーンの理念手帳には「200年継続できる企業をつくっていく」と書いてあります。

 

会社を立ち上げて以来、企業としての継続性を重視してきました。

継続していくということは「守り」では実現しません。

 

不断の努力によって、会社を変えていってこそ、環境変化が激しい今の社会において継続ができるのだと考えています。

 

そういう意味では「企業の永続性」とは守りではなく「攻め」の企業文化があるかにかかっていると思います。

 

ベンチャー企業であるからこそ、環境が激変してもそれに適応できる柔軟さを持っている。そんな企業文化をつくりあげていきます。

 

200分の16。まだ10%にも達していません。

20周年を向かえるときに、200年企業に向けて今よりも自信を持てるような会社をつくりあげていきます。

イベント

インターゾーン社員総会(第3部)

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社員総会のブログは今回で最後です。

第3部は懇親会!

 

感動の表彰式から雰囲気をガラっと変えました。

 

最近、恒例になってきたオープニング。

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事前練習ではかなり滑りそうな感じがしていましたが、予想以上の反応でやっている我々が戸惑ってしまいました。。。

 

今回は結婚式場での懇親会なので、会場もこんな感じです。

 

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若手メンバーによるメインイベントがなぜか写真がありませんが、なかなかのクオリティーでしたね。

 

その後はお決まりのBINGO!毎年のことながら結構豪華な景品があります。

 

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こんな感じで気合を入れています。

 

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24時間テレビみたいに、今回はインターゾーン特製Tシャツを用意。(オープニングで私も着ているやつです)

 

そして・・・このTシャツを作ってくれたデザイナーのMAG君には・・・・

 

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そのTシャツが当たりました。

 

その後も続々。

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その後は変な人が登場したり、

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変なことをやったり

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みんながいい総会をつくってくれました。

 

役員の2人が『今回の総会にはまったく関わっていなかったのに、ここまでやるとは、本当にいいメンバーが増えた』としみじみ語っていました。

 

最後にみんなで記念撮影!

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いい笑顔!

17期の総会では更にいい笑顔になるようにみんなで頑張っていきましょう!