コンタクトセンター事業部

今日から4月です。

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今日から4月ですね。
コールセンターでは、上のような張り紙を壁に貼ってコールしていました。

これは、「割引額が変わりますよ!!」という注意喚起のために実施しています。

コールセンターのトークは、基本的に車検の仮予約を取るという目的でおこなっており、
仮予約を取るために、
「今ご予約していただければ3ヶ月前の早期割引3000円がつけられますよ」というように
予約特典をお伝えしています。

この早期割引というものは、クライアントによって条件が異なります。
大きく分けて2つ。社内では【月単位】/【日単位】という言葉で区別をしています。

例)対象顧客の車検満了日:7月10日、お電話をしているのが4月15日の場合

【月単位】 7月と4月の差を●月という数字だけで考える方法
7-4=3 で3ヶ月前割引適用!

【日単位】 7月10日の3ヶ月前は4月10日である、と考える方法
●日、が一致したところがちょうど●ヶ月前、という判定になります。

4月15日は、10日よりも5日過ぎてしまっているので・・・
3ヶ月前ではなく2ヶ月前割引適用!

・・・ややこしいですね。これをコールスタッフに教えるにはいつも苦労します。

月をまたいで同じ満了月対象者へコールし続けるときがあるため、
冒頭の張り紙は、【月単位】でコールをしている人に対して

「割引額が先月とは変わりますよ!!しっかり確認してね!」 と呼びかけているんですね

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マーケティング事業部

スマイルさんのリスティング講座

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スマイルおじさんお兄さんこと、ナカバヤシさんが講師をつとめる【リスティング講座】が開かれました!

普段からリスティング広告を活用するマーケティングチームのメンバーだけでなく、リスティング広告のしくみに興味のある他チームの雄姿メンバーたちも参加OKとのことで、10名弱の参加者が集まりました。


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CV、CPA、CVR、CPC…などなど、普段リスティング広告に接する機会の少ない参加者にとっては、???な言葉が飛び交うシーンもありましたが、未知の領域にふれることは良い刺激になります。

小さなワンフロアで常に誰が何をしてるか分かってる、、、という状況は今は昔。人が増えて部署も増える中では、社内で誰がどんな知識をもって何をやっているのかも意識的に共有しないと分かりにくくなってしまいます。

チームメンバー向けの講習であっても、他チームに公開することで知識の共有になって一石二鳥!と感じたできごとでした~

 

コンタクトセンター事業部

社員とは何か?

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「コール社員とは何なんですか?」

先日、コールセンターのある社員から問いかけられましたが、
その答えを、私は持っていませんでした。

コールセンターに限らず、インターゾーンでは

「正社員もパートもアルバイトも派遣社員も関係なし!」
アルバイトスタッフであっても責任のある仕事を任せることもあるし、
リーダーとしてどんどん前に出てきてほしい!という社風があります。
(もちろん、就業形態や責任は異なるのですが・・・)

そのため、例えばコールスタッフとして同様の業務を与えられた場合、
求められる成果は変わりません。
アルバイトはこのくらいの成績で良い、という話は全くありません。

▼全員が同じ目標値に向かってコールし、自分で○×をつけるホワイトボード

時間毎150322-2

そういった環境にあるので、実際に
チームリーダーのなかにはアルバイトスタッフの方もいますし、
正社員よりも成績優秀な派遣社員の方もいます。

皆の意識が高く、とても良い傾向だと感じていたのですが・・・今回、

「正社員が、自分に求められているものが何なのか、分からなくなっている」
ことを教えてもらいました。

 

インターゾーンは、彼らにどんな役割を期待するのか?

その明確なビジョンを、リーダー(私や他の管理者)は伝えられているか?

今後の在り方、成長していく方向(キャリアパス)を示せているか?

 

答えはまだ出来ていませんが、改めて、この組織の行く先を考える機会になりました。

成長している、前向きな環境だからこそ出て来る課題もあるのだな、と
勉強できた出来事でした。

営業部

今日は朝一番で大阪に向かっています!

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営業部木村です。

今回は、
インターゾーンの営業部のお仕事について
紹介したいと思います。

現在、インターゾーンの営業部は4人です。
クライアントは北海道から沖縄、離島まで日本中にひろがっています。

つまり、インターゾーンは
4人の営業マンで日本中をカバーしているんです!
そのため営業部では移動効率を考え、
営業ごとに大まかに「担当エリア」を設定しています。

例えば、私はざっくり「会社(群馬)から西」を担当しています。
先週も福岡・鳥取・島根・大阪・岐阜と西日本に行きっぱなしでした。

当社の扱うサービスは大まかに
【WEB制作、運用】【コールセンター業務】
がありますが、
ホームページ会社や、コールセンターをやっている会社が
日本中にたくさんある中で
群馬県のインターゾーンが日本中の会社から
「話を聞きたい!」と呼んでもらえる理由でもっとも大きいのは、

当社のサービスが
「とことん特化しているオンリーワンのサービスだから」
です。

同じような業務を行う会社であれば他にもありますが、
「会社を強くしたい!伸ばしたい!」というクライアントに対して、
売上を最大化させるために現場の活動にまで入り込んで
日本中の成功している会社の事例をもとに、
「会社としてどう取り組んでいくべきか?」
一緒に考えられる、提案できる会社はそうそうありません。
当社は業界・商材に特化し、コンサルティング業務を含めた
他の企業では出せない価値を出すことで日本中のお客様にお招きいただけているのです。

逆に言うと、
「インターゾーンでしか出せない価値」
を継続して感じていただけないと、
クライアントは当社と付き合うメリットはなくなってしまいます。

そのため営業マンは常にアンテナをはって
現在の市場動向はどうなのか?
エンドユーザーが求めているものはなんなのか?
クライアントよりも詳しくあることが求められます。

営業と言うと
「契約をとる」「売り上げをあげる」
というイメージですが、それらは全て上に書いたような活動により
お客様に「インターゾーンと付き合っていきたい」と思ってもらえていることの
積み重ねなのです。

今日もインターゾーンの営業マンは
お客様に価値を感じていただける提案ができるよう、日本中を飛び回っています!

次回は「テレアポ」「飛び込み」を行わない新規営業についてお伝えをしたいと思います!

マーケティング事業部

千里の道も一歩から☆

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先日、金田の所属する制作チームの第三四半期キックオフがありました。

第三四半期、と題していますが水野リーダーになって初めての節目なので「新体制ではじめてのキックオフ」というイメージです。

まず17時~18時半までは、社内で今期のビジョン共有や目標設定のブレスト。

2チームに分かれて「制作チームの理想の姿」と「そのために今期やるべきこと」を考えました。

理想とひとことでいっても、時間軸や自分の立ち位置・ものの見方によって色々と話が広がるので、いったいどこに着地するのかな~と参加してる私自身ふわふわした感覚でしたが、最終的には水野リーダーと鏡山さんのワンダフルなまとめにより2つの理想が掲げられました。

ひとつは、数字(費用対効果)を出せる制作物をつきつめること。

もうひとつは、単純に数字だけで成果を測れない制作物について、顧客満足度を追及すること。

これらを実現することが、制作チームのあるべき姿なんだと気づくことができました~

短い時間でしたが、いい意味で意外な展開を体験できたので、これからの制作チームにさらに明るい未来があるはず!

ということで、遠い道のりですが少しずつ近づいていきたいです。

おまけ:その後の二次会で鏡山さんの有難い話しに真剣に耳を傾けるマメサン

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